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四肢障害を持ったてんちゃんの上等な(?)にゃん生
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寒い時は、鼻水と自汁でぐちょぐちょだった(ノД`)

そして、寝ているもふの顔にむけて

鼻水と目汁をふりかけてくれていた
・゜゜(p>д<q)゜゜・



暖かくなった今は、

ちょっぴりましになったけど

元気だから

ま、いっか(≧∇≦)b

鼻水と目汁、拭かなきゃね(-ω-;)





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寝てるだけ



生存確認は随時(゜ロ゜;ノ)ノ

まだまだ元気

(*⌒▽⌒*)
多分、19才お超えてるシーちゃん

でも、まだテーブルの上に乗れる





おもらししていたのが

嘘のよう
(≧▽≦)


お願い!見てっ!

「猫の保護活動について」


2009年度当時、小学6年生だった男の子がKAZUさんとの関わりで家族に迎えた仔猫との生活を通して、小さな命がどんな現状にあるか、レポートしたものです。この男の子にありったけの感謝を贈りたい気持ちでいっぱいになります。ぜひご覧ください。そして、周りの方にも教えてあげてください。

「彩云追月」

「猫の保護活動について」を書いてくださった男の子のお母様のブログです。このレポートを作成するにあたっての母親としての思い、作成後の気持ちなどをつづられました。こちらもぜひご覧ください。娘さんの楽しいマンガもあったりして♪可愛い楽し♪♪

知ってる?

みんにゃはスコティッシュフォールドの危険を知ってる??
 スコは突然変異のスージーという耳が折れた猫が始まり。 突然変異なので、1回の出産で20%~30%くらいしか耳折れの子は生まれないらしい。4にゃん産まれても1にゃんが耳折れで産まれるか産まれないかというくらいの確率。
 突然変異っていうか、骨の形成異常なので、体への負担はリスクが高い。しっぽが短い子は異常が出やすいらしい。でも、大なり小なりのリスクはみんにゃが持たされている。折れ耳でない子にも確率は低くなるが異常は出る。人間が操作して作り出してきたスコ、そしてマンチカン。苦しむのは猫達。
 猫の命の危険と人間のモラルにかかわる大きな問題を、一人でも多くの人に知って欲しい。
1ぽちお願いっ
お友達~~~♪

「純情仔猫物語」


KAZUさんの仔猫保護活動のブログです。小さな小さな命たちに対するひたむきな愛情と真摯な心が伝わってきます。KAZUさんは志半ばで急逝されましたが、彼女の遺志は生き物を愛するすべての人の総意だと思います。できることから一つづつ…頑張っていきましょう。


「HAS 猫 犬 里親募集中」


has.catさんの里親募集のブログだよっ!HASの里親会やバザー情報もありっ。

プロフィール
てん
2003/03/15
折れ耳スコ。折れ耳同士を交配したためか、6か月を過ぎた頃より四肢異常出現。不自由な体でも懸命に生きているてんちゃん。シニアステージに入っても威厳を保ってがんばっている。てんちゃんの体の事、毎日をゆるゆるっと記録していくよ~~。
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